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契約時のチェック

 

いざ契約!といったときに、もう一度、以下の項目を見直しましょう。

 

まずは契約を!と言われない。クーリングオフの表示をチェックする

 

とにかく、契約を急がせるような業者に関しては、後々トラブルを抱える危険性が非常に高いです。
きちんと、考える時間を与えてくれる業者を選びましょう。

 

また、クーリングオフの表示があるかどうかの確認もここでしておきましょう。

 

通常はクーリングオフで契約後8日以内は契約の解約ができることになっています。

 

まずは、きちんと表示があるのかを確認しましょう。

 

また、契約から8日経った以降に作業開始日を設定しているかどうか?も確認しましょう。

 

業者によっては、クーリングオフをされるのが嫌で、

 

「契約後即工事」を暗に進めてくる場合もあります。

 

そう言われた時点で、その業者を疑った方が良いです。

 

(※当然、こちらが逆に「早く工事をして欲しい」と要請したい場合は問題ありません。)

 

 

 

塗装項目に抜けはないか?をチェックする

 

契約時に改めて仕様書(作業工程書)をもう一度、良く見直しましょう。

 

契約は「見積り」にある金額で、「仕様書に書かれたこと」

 

を実行することで成立しています。

 

見積りや仕様書に書かれていなことは、当然、契約の範囲に含まれませんので、

 

後々、問題が発生すると、追加費用の対象になります。

 

やってもらうことに抜けがないか?をきちんと確認し、

 

あれば、それをきちんと記載してもらうことが重要です。

 

「プロの人にそれを言ったら気を悪くされるのでは・・・」とか、

 

「まあ、感じの良い方だし、何とかなるでしょう」と思って、

 

何も言わずに契約してしまうことが、後々トラブルになります。

 

「こんなはずじゃなかった!」と言っても後の祭りです。

 

やってもらうべきことをきちんと主張し、漏れなく見積りと仕様書に記載してもらうことが重要なのです。

 

例え、気を悪くされた(と思われた?)としても、結果としてトラブル回避に繋がりますので、

 

「お互いにとってメリットがある」ぐらいの気持ちで、

 

必ずチェックし、納得した上でサインしましょう。

 

 

 

塗料の色をきちんと確認をする

 

色は、通常業者が持っている「色見本」を見て決めていきます

 

しかし、「色見本」で見た色と、実際に塗装した際の色と、イメージと異なることが多々あります

 

一般的には、色見本の色より、実際に塗装した方が「明るめ」に見えることが多いです。

 

そういったことを頭に入れて、今一度、色に間違いが無いか?を確認しましょう。

 

場合によっては、実際に壁に仮塗りして判断することもできます

 

業者によっては、家全体を写真に撮って、

 

コンピュータ上でシュミレーションして見ることができるところもあります。

 

あまり、こだわりが無いなら問題無いですが、

 

特に「色はこだわりたい!」という方は、しっかりとチェックしましょう。

 

塗装作業が始まってからの色の変更は追加費用発生の原因となります。

 

 

 

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